ASC選定一覧

【ASC選定 エリア難易度一覧】
立ち入り制限エリア&調査隊及びハンター推奨エリアを分かり易くするために、生物調査隊協会本部(通称:ASC協会本部)により制定されている。調査隊による調査を元に制定されているため変更になる場合もある。

D(最低ランク):DeASC&C級ハンター向け 

C

B: C~BランクはInASC&B級ハンター向け。注意生物出現レベル(B~)

A:要警戒生物出現レベル(A~)

A+:創造形成生物が出現するレベル(A+~)

S:A~SランクはSeASC&A級ハンター向け

S+:S+以上は運がなければ立ち入れない。探査成功者は「勇者」と呼ばれる(笑)

SS:S+~SSランクは神々の使者の居住区or神が創造したエリア 

SSS(最高ランク):神域or聖域と呼ばれるエリア

*ASC&ハンター詳細は職業一覧にて参照。

 

【ASCエリア制度】

▼変移エリア→時期により難易度が変化する区域。

▼立ち入り制限エリア→ASC及び協力提携を組んでいる人々のみが立ち入れる区域。
 
ASC選定 特殊生物名称一覧】
▼古生生物(こせいせいぶつ)
創世記時代から生息していたとされる生物全般。創造形成生物を含む。

【バルバンブー】

聖霊バルはバルバンブー誕生から数年後に誕生したとか。ガーデル帝国足元から支えている。
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【ケッショウガメ】

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【フォブロトカゲ(絶滅)】
アフラー砂漠生息していたトカゲとしては最大級の生物。砂漠内では敵無し、当時あった塩湖の水を飲むことも出来た。遺体はミネラル豊富のため砂漠の生物の食糧となり残ることは無く、「神の涙」で発見されるまでは幻の生物とされていた。アフラー村の伝承によると自らの意志で自身の体を硬化させて塩の壁を造れるらしいが、捨て身技のため硬化した状態で死亡する。何故このような能力を得たのかは今日まで分かっていないが、一説には厳しい環境である砂漠で子孫を残すために自らが食糧になれるようにするためなのではないか?という説がある。

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【ジャンバンキャット】
ノーズシュタット北方を拠点に生息、集団で身体能力抜群。知能が大変高く、人語を話せるため他種族と物々交換を行うほど。基本穏やかだが、あのシルバーウルフとバトルを繰り広げた時代もあったとか。
一番大柄で目に傷がある子が群れのリーダーでno.2は一番手前でのほほ~んな子(笑)共にシルバーウルフと戦った戦友。

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【シルバーウルフ】
別名「精霊の番人」。ASCノーズシュタットのロゴに起用されている。

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▼創造形成生物
(そうぞうけいせいせいぶつ)
神々と由縁の品や現象により誕生した生物全般。
【思考の庭 全固有生物】
代表種は思考の種。

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【知恵の樹】
世界三大樹、守護神は亜神エル。
大学創建に合わせて星屑を封じた石をエネルギー源に知の神と大地の神により創造された。花はタンニンの影響なのか赤い。実は、知識は1つとて同じモノはなく融合・分離・消滅など熟考の課程を体現しているため1つひとつ形状は違う。食した者には叡知が与えらるという伝承がある。

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【アノマリウス】

世界三大樹の一つであり別名「王の傘」。現在行方不明。

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【移ろいの森の主】

ASCカザルダのロゴデザインに起用されている。

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【ヴィセラウィッチ】
*バオモンキーは要警戒生物に指定。

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▼危険生物名称一覧
▼▼注意生物(警戒レベル:低)
有用性は高いが専門知識必須の生物全般。なお「特殊生物取扱免許」保有者のみが取り扱うことが義務付けられており、違反者には罰金もしくは懲役刑が課せられる(代表種:バクグリ)
【アフラードッグ】
アフラー砂漠棲息。集団で狩りを行う賢さとタフさから砂漠のギャングと呼ばれる。ただし、アフラー族との関係が長いためか人間とかは襲わないとか。
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*特殊生物取扱免許
(とくしゅせいぶつとりあつかいめんきょ)
ASC主催認定証の一つで、注意生物の取り扱いが認められた者だけが保有する免許。動物部門・植物部門の二種類存在する。
 
▼▼要警戒生物(警戒レベル:高)
発見次第、即撤退が原則とされている生物全般。調査であっても深入りすることは好ましくない。というより、命の保証が出来ない。
【バクグイハエトリソウ】

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【サビーナ王国跡地 全生物】

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異世界種(いせかいしゅ)

the world意外の異世界から渡ってきた生物の総称。現代まで自生する生物の多くは独自の進化を遂げているが、希に当時の姿で生きる生物も存在する。

▼▼魔行植物(まこうしょくぶつ)
魔道の谷に隣接する狂いの森のみに生育する植物。歩行能力を有していたが元々は年間数mから数cm程しか移動出来なかった。が、その後の驚異的な進化の結果、驚異的な移動能力(数時間移動可能など)と独自の言語で会話を行うなど進化を遂げる。起源は魔界の最果テノ森。
ヒポエステスなど】
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▼▼レグニ諸島生物全般
起源は天界。雲海、ロストエデンなどから局長が連れてきた生物がほとんど。当時の姿を保っている。
【マノー・ハオ&レグニペンギン】
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