世界観

【あらすじ】

天界の頂点「天界十二神(てんかいじゅうにしん)」。

魔界の神の頂点「魔神四神(ましんよんしん)」と使徒「三使徒(さんしと)」。

総勢19名の神々と使徒が織りなす過去と現在の物語。

 

【天界】

神や神の従者が住まう世界。

神の中でも十二人の神「十二神」を頂点として統治され、十二神が開催する天界円卓会議(てんかいえんたくかいぎ)により天界の今後の方針が決定されている。また、the worldを流れる「天の川」源流場所でもある。

▼星の神領

邸宅に「夢見の花畑」という庭が存在するが、一部の者しか訪れたことがない謎多き場所。神の軌跡は星の誕生ならぬ「生命の誕生」が起きている。生命は存在するものの輪郭がはっきりとしておらず、魂だけが存在している。

【夢見の花畑】

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魔界

魔神、堕天使で創世された世界。

魔神の中でも四人の神「四神」を頂点に統治されていたが、魔王誕生後は魔王により魔界を統治。

現在は魔王+七王により魔界統治されている。