世界観

【あらすじ】

第四次天魔大戦終戦後、戦地となった天界と魔界の狭間では奇妙な出来事が発生されていた。怪奇現象が多く発生し、平和条約における天界と魔界における交流にも支障が発生していた。
様々な調査を行った結果、戦地となっていた狭間界隈には大戦により亡くなった多くの魂があてもなく彷徨い続け、様々な災いを起こす犯人だと発覚。早急な対応を求められた時、宗教国家ルベリオより一台の蒸気機関車が発車した。
さ迷える全ての魂を帰還させるべく発車した「葬送列車」、特別編成された葬儀屋チームは葬送列車に乗り込み、狭間を駆け巡る。
*主人公は各話切り替わるオムニバス形式で主要キャラ全員が主人公になります。
 
【葬儀屋協会について】
▼発足経緯
▼葬送列車
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【葬儀屋について】
 
【葬儀屋メンバー】